ぴんころ情報どっとこむ主催
『食べられなくなったとき、どうしますか? ― 大切な人の最期を支える家族のために ―』

 

12月20日(土) 10:00~11:30

・延命か
・自然な見送りか

その選択に「正解」はなくても、納得のいく答えはある

あなたは準備できていますか? 

こんなお悩みありませんか?

  • 医師から「経口摂取が難しい」と説明され、点滴や経管栄養の選択を迫られている
  • 兄弟や配偶者など、家族の間で「延命を望む」「自然に任せたい」と意見が違う
  • 栄養を与えない=命をあきらめるように感じてしまう
  • 「何もせずに見守る」という選択に罪悪感がある
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

「もう食べられません」と医師に言われたとき、

多くの家族は「何かしてあげたい」「苦しませたくない」という想いと、

「どうすればいいかわからない」という不安の中に立たされます。

 

このセミナーでは、終末期の栄養や水分補給の意味、延命治療の選択肢を
わかりやすくお伝えします。

また、家族としての心の整理や、本人の想いを尊重するための
話し合い方についても学びます。

 

“食べること”は、“生きること”そのもの。

大切な人の最期を、穏やかに、あたたかく見守るためのヒントを
一緒に考えていきましょう。

ぴんころメンバーの「生きがい」担当が
ぴんぴんいきいきのヒントをお話します。

いざという時あわてたくない。
そんな思いをお持ちのみなさんに、
ぜひ、聞いていただきたい内容です。

 

講師のご紹介

しゅう(横井 修二)

  • 価値使い案内人(価値発見コーチ&マインドフルネスセラピスト)
  • おすすめ
製薬企業において、約25年ほど、学術研修という部署にて、社員育成研修や学術的支援を行ってきた。
その後、コーチングという手法にて社員の成長を支援してきた経験を活かし起業。
現在は、コーチング、心理学、マインドフルネス瞑想、エネルギーワークを融合した人材育成手法を通じて、クライアントの価値を最大限に発揮するための価値使い案内人として活動。
今回は、栄養療法・消化器領域に特化した製薬企業での経験から、終末医療における栄養管理とその選択を中心にセミナーを行う。

セミナーの概要

ぴんころ情報どっとこむ 概要

タイトル
食べられなくなったとき、どうしますか?
料金
無料/90分
備考
ぴんころ情報どっとこむ主催
ぴんころ情報どっとこむメンバーから
大事な関わりある方に向けての
感謝のセミナーです。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。 テキスト

ぴんころ情報どっとこむとは、こんなところです!!

2025年12月20日10:00~
『食べられなくなったとき、どうしますか?
― 大切な人の最期を支える家族のために ―』
お申込み

お申込みは下記のフォームからお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信